PCMAXで会うまでに何通必要?経験豊富な既婚者が実体験から解説

こんにちは、中年ブロガーのエロタローです。
僕は既婚なので、PCMAXでは「友達づくり」を前提に、無理のない範囲で女性とやり取りしています。

その中で、よく聞かれるのが…

「PCMAXって、会うまでに何通メッセージが必要なの?」

これ、結論からいきますね。

平均は “5〜10通” です。

ただし、女性のタイプや掲示板の出会い方によって、必要な通数はかなり変わります。

この記事では、僕の実体験を交えながら、
「タイプ別の必要通数」
「短くても会えるケース」
「絶対にやってはいけないNG行動」
をまとめました。


1. PCMAXで会うまでに必要な平均通数は5〜10通

僕が何人かの女性に会ってきた中で、一番多かったのは「7通前後」でした。

理由はシンプルで、女性の警戒心が解けるまでにこれくらい必要なんですね。

■ 平均:5〜10通

  • 1〜3通:挨拶・共通点の確認
  • 4〜6通:相性の確認(生活リズム・会う意志)
  • 7〜10通:具体的な会う日程の話

もちろん、長文を何十通も必要とする女性もいます。
ただ僕の経験では、そこまで長くはありませんでした。


2. 女性のタイプによる「必要通数の違い」

PCMAXは女性の目的が本当にバラバラです。
その目的によって、会うまでのスピードが大きく変わります。

■ (1) 出会い初心者:10〜20通必要

真面目で慎重な女性が多いタイプ。
優しい口調・丁寧なやり取りが必要です。

■ (2) 大人の関係目的の女性:3〜7通で会えることも

お互いの目的が明確なので、比較的早いです。

■ (3) 掲示板の「今から会える」系:1〜3通で即会い

たまにあります。
ただし、援デリ業者のパターンも多いので注意。

■ (4) 趣味友・飲み友:5〜10通

既婚の僕がよく使うパターン。
自然体でやり取りできる女性が多く、会うまでの流れがスムーズです。


3. 僕のリアルな体験談:実際に会うまで何通だった?

僕は派手なことができないので、基本は“ゆっくり距離を詰めるタイプ”です。

■ 例1:飲み友希望の30代女性 → 8通で会えた

  • 1通目:挨拶とプロフィールの話
  • 2〜4通目:仕事の話・休日の話
  • 5〜6通目:場所の話
  • 7〜8通目:日程の調整

このケースが一番多いです。

■ 例2:趣味が合った既婚女性 → 12通

既婚同士だからこそ慎重で、12通かかりました。

■ 例3:掲示板「今日会える?」女性 → 2通

これは援デリだったのでスルーしました。

実体験から言っても、「5〜10通」はかなり現実的な数字です。


4. 最短で会える男性がやっている“3つのコツ”

メッセージが短くても会える男性には、共通している部分があります。

■ (1) プロフィールが整っている

女性はまずプロフィールを見ます。

  • 写真が暗い → 警戒される
  • 文章が短い → やる気がないと思われる
  • 既婚なのに独身と書く → バレると即アウト

僕は既婚なので、正直に「友達づくり」と書いています。

■ (2) 会う話は“4通目以降”に出す

早すぎると100%警戒されます。

■ (3) 相手の生活リズムに合わせる

仕事後の返信タイミングを合わせると、距離が縮まりやすいです。


5. 絶対やってはいけないNG行動

これは本当に会えなくなります。

  • 最初から会う話をする
  • 目的をぼかす(認識のズレが起きる)
  • 急にタメ口になる
  • 返信が遅すぎる or 早すぎる
  • 長文すぎて読む気をなくす

女性は「安心感」を求めているので、押しすぎは完全に逆効果です。


■ まとめ:PCMAXは“5〜10通”で会えるのが現実的

この記事のポイントを整理すると…

  • 平均は5〜10通が現実的
  • タイプによって必要通数は変わる
  • 慎重な女性は10〜20通必要
  • 即会い掲示板は1〜3通だが業者率が高め
  • プロフィールの整備が最短ルート
  • 既婚者は「余裕のある返し方」が成功率を上げる

短文でも丁寧なやり取りをすれば、自然と会う流れになります。
焦らず、ゆっくり信頼を積み重ねていきましょう。


投稿者プロフィール

erotaro
erotaro
いい年したおじさんが女性と出会い、いい思いをするためには待っているだけは出会いはやってきてはくれません。
とはいえこのまま年老いてゆくだけの人生も淋しいので出会いを探しに探して行き着いた出会いの方法を同じように悩む男性にお伝えできたらと思っています。
私が今まで失敗を重ねて実践してきた女性と出会うためのノウハウをお伝えしますので良かったら見てくださいね。